フィードを購読


アーカイブ

  • 2010年8 月
  • 2010年7 月
  • 2010年6 月
  • 2010年5 月
  • 2010年4 月
  • 2010年3 月
  • 2010年2 月
  • 2010年1 月
  • 2009年12 月
  • 2009年11 月

最近のコメント

  • OnealLessie20 ODDJOB x VICE Presents AFRA "Heart Beat" Release & VICE 5th Anniversary Party
  • KristinaHills09 Party : Koutaro Ooyama Exhibition 2010 Pre-reception Party
  • Logo design Party : "WEGO LA" 梅田 HEP FIVE & WEGO 三宮店 OPENING PARTY!!
  • Cherie27ADKINS Party : SWATCH × CASSETTE PLAYA LAUNCH PARTY
  • Buy Darvocet Online Party : Koutaro Ooyama Exhibition 2010 Pre-reception Party
  • Buy Lexapro Online Tim Barber Solo Exhibition "Untitled Photographs"
  • NELDA27FIGUEROA Live : HOTIM presents "Santafe"
  • website design sydney Party : Koutaro Ooyama Exhibition 2010 Pre-reception Party
  • credit loans Party : Koutaro Ooyama Exhibition 2010 Pre-reception Party
  • Prix d'un Timbre SIXPACK FRANCE PRESENTS "It Was On Earth That I Knew Joy" EXHIBITION

カテゴリー

  • Animal
  • Animation
  • Art
  • Article
  • Behind the interviews
  • Book Reviews
  • Books
  • Close Up!
  • Comics
  • Contests
  • Cooking
  • Culture
  • Current Affairs
  • Dear Vice
  • DO's&DON'Ts
  • Drunk
  • Eros
  • Events
  • Exhibition
  • Exhibition Reviews
  • Fashion
  • Film
  • Food and Drink
  • Games
  • Halloween
  • Health
  • Interviews
  • Joke
  • Literary
  • Live
  • Manner
  • Motherboard.TV
  • Movie Reviews
  • Movie Week
  • Music
  • Newsletter
  • Novel
  • Party
  • Photo
  • Photo Exhibition
  • Religion
  • Reviews
  • Sports
  • Staff announcement
  • Technology
  • Tidbits
  • Toys
  • Traumatic Videos
  • Update on Viceland
  • VBS.TV
  • Vice Information
  • Vice magazine
  • Vice Photo Show
  • VICE Records
  • Vice Shop
  • Viceland Articles
  • videos
  • Wanted
  • Web/Tech
  • Weird Auctions
  • Weird News
  • Weird Websites


Photo Exhibition 『NOW I REMEMBER』

NIR_Flyer_Final_Front

来週土曜から、代官山の〈STITCH TOKYO〉で写真展『NOW I REMEMBER』が開催される。
 プロスケーターのTodd Jordanや写真家としても名を馳せるJerry Hsu、『Epicly Later'd』でもたびたび登場してきたKevin "Spanky" Long、それからマスク姿(ともちろんViceで)でお馴染みのグラフィティ・アーティストのNeckfaceたち超豪華メンバーが参加する写真展だ。こんなのを日本で拝める日が来るなんて、思わなかったんじゃないか? 今すぐカレンダーに印をつけろ!
 しかも展示される写真は全てスマートフォン《BlackBerry》の内蔵カメラで撮影されたモノなんだ。日々ストリートに生きてる彼ららしいと言えば、そうかもしれないな。
 今回、『NOW I REMEMBER』の開催を記念したTシャツも会場で販売予定。詳細は《続きを読む》でチェック。

続きを読む "Photo Exhibition 『NOW I REMEMBER』" »

2010/03/02 カテゴリー: Exhibition, Photo, Photo Exhibition, Vice magazine | 個別ページ | コメント (1) | トラックバック (0)

Splitz' Aoyama 1st Anniversary Party

Pink212/7(月)に『Splitz' Aoyama 1st Anniversary Party』と題して、Splitz' Aoyamaでフォトグラファー・Keiichi Nittaの展示が行なわれる。同所にて行なわれた展示『Keiichi Nitta + DYKDYCO EXHIBITION』に新作3点を追加しての展示となる。そして前回同様、アーティスト・DYCDYKOとの熱いセッションが繰り広げられているようだ。
 左のフライヤー画像をプリントアウトしてくれば、2,000 円にディスカウントが可能だ。飲み放題/食べ放題だから、Keiichiのめくるめく官能世界に浸りながら飲み食いしてきてくれ。

続きを読む "Splitz' Aoyama 1st Anniversary Party" »

2009/11/30 カテゴリー: Photo Exhibition | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)

Keiichi Nitta Presents "100K" at BEAMS T

68657958 世界を股にかけるファッションフォトグラファー・Keiichi Nitta(新田桂一)による『100K』は、マリリン・モンローやブルース・リー、あるいはチャップリンに扮装した彼が自らを撮り収めるという “変装セルフポートレート” をテーマに現在進行形で進められているプロジェクトだ。それぞれの著名人に扮しながらも、合間合間で見え隠れする彼の全身に入ったタトゥー、あるいは彼ならではの爆裂ポージングが、これらを単純な扮装で留めることなく面白く仕上げている。アジア人でココまで自分をさらけ出せるアーティストもそうそういないだろう。
 今回、その記念すべき第2回の展示が〈BEAMS T HARAJUKU〉及び大阪の〈BEAMS STREET SHINSAIBASHI〉にて発表される。第1回目の展示を見逃したキミのために、今回の展示では過去の作品も合わせて展示予定だ。見逃すなよ。ちなみに今回の展示に合わせ、〈BEAMS T〉では限定Tシャツを多数リリース予定。この限定Tシャツを着て、Keiichiのパワーを取り込もう。

Keiichi Nitta Presents "100K" at BEAMS T
Date : 09.08.01(SAT) - 09.08.16(SUN)
Place : BEAMS T HARAJUKU

Date : 09.08.21(FRI) - 09.09.06(SUN)
Place : BEAMS STREET SHINSAIBASHI

Keiichi Nitta - http://www.keiichi-nitta.com/
BEAMS T - http://www.beams.co.jp/
whiteFUCTORY - http://www.whitefuctory.com/

2009/07/27 カテゴリー: Photo Exhibition | 個別ページ | コメント (1) | トラックバック (0)

Keiichi Niita Presents “100K” at BEAMS T

100kad Keiichi Nittaによる個展『100K』が東京/大阪で開催される。内容はモチロン、『100K』だ。Keiichiが持ち前のパワフルさを活かして様々な著名人に扮装している。第1弾ではマイケル・ジャクソン、チャップリン、マリリン・モンローなどに。今回の第2弾では果たして……?! 展示に足を運んでその全貌を確認してほしい。会場となる〈BEAMS T〉では『100K』をモチーフにしたグラフィックTシャツがリリース予定だ。

Keiichi Niita Presents “100K” at BEAMS T
8/1(土) ~ 8/16(日)  “100K” at BEAMS T 原宿 Exhibition (11:00-20:00 ) at BEAMS T 原宿:東京都渋谷区神宮前3-25-15 1F TEL:03-3470-8601

8/21(金) ~ 9/6(日)  “100K” at BEAMS STREET 心斎橋 Exhibition (11:00-20:00 ) at BEAMS STREET 心斎橋:大阪府大阪市中央区西心斎橋2-10-24 TEL:06-6214-7005

BEAMS Onl!ne Shop
http://shop.beams.co.jp/shop/beamst/

whiteFUCTORY
http://www.whitefuctory.com/

2009/07/03 カテゴリー: Photo Exhibition | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)

吉永マサユキ『若き日本人の肖像』

Yoshinaga_web3 Viceland Articlesの〈Literary〉でもレビューを掲載した写真家・吉永マサユキの写真展『若き日本人の肖像』が今週いっぱいまで開催されている。カラカラに乾ききったこのチカラのない現代にビッショリと汗をカンジさせる多湿な彼の写真を観てこよう。同タイトルの写真集もリトルモアより発売中。

続きを読む "吉永マサユキ『若き日本人の肖像』" »

2009/05/18 カテゴリー: Photo Exhibition | 個別ページ | コメント (2) | トラックバック (0)

[Photo Exhibition] インベカヲリ☆、スペインへ

Fantasia_01 今年の Photo Issue やロスでの写真展 “VICE PHOTO SHOW 2008” でも強烈な写真を見せてくれたインベカヲリ☆の作品が、ロスに続いて現在スペインはバルセロナにて展示されている。日本よりも海外の方が、ナニがホントにイイモノなのかを把握している証拠だ。今回はエロ系の日本人作家を集めての展示のようだが、その中でも彼女の作品はひときわ目立っている(他は絵が多いし)。さあみんな、いつものようにチケットゲットして観に行ってきてくれ!

" FANTASIA EROTICA JAPONESA "
2008年10月9日〜12月11日
at ARTZ 21(スペイン・バルセロナ)
avingunda Marques de L'argentera, 08003 Barcelone, Spain

Posted by Tomokazu Kosuga

2008/10/13 カテゴリー: Photo Exhibition | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)

[Photo Exhibition] Keiichi Nitta 日本初写真展@whiteFUCTORY

100k VICEでもたびたび告知されていた『whiteFUCTORY』が、とうとう中目黒にオープンする。 オープンを記念して、VICEでもよく登場するパンクフォトグラファー・Keiichi Nittaの写真展が行われる。 ミラノに続き、LAでも写真展を開催して大反響を呼んで世界的に活躍している彼だが、意外にも日本ではコレが初めての個展だ。

 今回whiteFUCTORYで展開されるのは“100K”という写真シリーズ。なんと、Keiichi本人がモデルとなってさまざまな変装をしちゃってる写真だ。「えっ、じゃあ撮ってるのはちがう人なの?」とかヤボなこと言うなよ? シンディ・シャーマンやウォーホル、澤田知子を思い出せ。しかもソイツらのどれよりもブッ飛んでるよ今回の作品は。ハンパじゃない。 誰もが知ってる有名人の変装ばかりなんだけど、もう完全に本人たちの霊が降臨しちゃってるよコレは! 写真史にその名を刻む、そんなスゴいことを今回やってしまってる。

 こんなスペシャルな写真展を見逃す手はない。さらに今回whiteFUCTORYだけでしか買う事が出来ないアイテムも あるみたいだから、無くなっちゃう前にゲットしといてくれ。

whiteFUCTORY Opening Exhibition Keiichi Nitta  “100K”
9/28(sun)〜10/26(sun)
東京都目黒区上目黒1-14-6 中目黒リバーサイド#2

http://www.whitefuctory.com/
http://www.keiichi-nitta.com/

2008/09/27 カテゴリー: Photo Exhibition | 個別ページ | コメント (1) | トラックバック (0)

[Exhibition Review] 孤高の写真家・深瀬昌久写真展 “鴉” at RAT HOLE GALLERY

Ravens01_2鴉
深瀬昌久

現在、表参道のギャラリー・ラットホールギャラリーでは、写真家・深瀬昌久の写真展 〈鴉(からす)〉を展示中。知る人ぞ知る伝説の写真が32年の時を経て現代によみがえった。

 深瀬は、その昔はアラーキーや森山大道たちとともにWORKSHOP写真学校を開いたり、作品を撮りに行ったりするような、その道の人たちにとってみればメチャクチャ有名な写真家だった。本当に素晴らしい写真家だったが、不慮の事故で92年に作家活動を途絶されてしまったんだ。あのまま作品を作り続けていれば、間違いなく日本を代表する写真家として現在もなお多くの傑作を作り続けたハズだ。悲しいことに、作家というのはひとたび作家活動を停止してしまうと、人々の関心から外れてしまうモノ。深瀬もまた、そういった類の1人だった。なんたって今現在ですら、Googleで「深瀬昌久」と検索しても8,550件程度しか出てこないんだから。さらに5年前では500件程度だったくらいだ。この偉大なる写真家を前にして、オレにはそんな現実が信じられなかった。

続きを読む "[Exhibition Review] 孤高の写真家・深瀬昌久写真展 “鴉” at RAT HOLE GALLERY" »

2008/09/18 カテゴリー: Exhibition Reviews, Photo Exhibition, Reviews | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)

[Exhibition] Keiichi Nitta Photo Exhibition "I think Japanese people should be more open"

Keiichi3emailpromo1_2

日本が誇るパンクフォトグラファー・Keiichi Nittaがミラノでの写真展に続き、ロスのThe Constant Galleryでの写真展開催を決定。そのタイトルは、"I think Japanese people should be more open(日本人はもっとオープンになった方がいいんじゃない?)"。

 まさにそのタイトルが示す通り、オレら日本人が如何におとなしい人種なのかを証明してくれるような展示みたいだ。左の画像にあるようなセルフ・ポートレートも含めつつ、コレはあくまでほんの1セクションに過ぎず、他にも盛りだくさんの展示となる模様で、メインは他にちゃんと用意されてるみたいだから注目してほしい。

 Keiichiの写真展は今まで海外がメインとなっていたけれど、その次は9月にwhiteFUCTORYと一緒に一発やるみたいだ。コレもまた忘れずにヨロシク。

Keiichi Nitta写真展 "I think Japanese people should be more open"
9/6 - 9/30  : Opening Reception 9/6, 6pm-9pm (R18)
2673 S. La Cienega Blvd., Los Angeles, CA 90034
www.theconstantgallery.com  310.430.9058

Tomokazu Kosuga

2008/08/03 カテゴリー: Photo Exhibition | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)

[Exhibition] グレート・ザ・歌舞伎町写真展「祝祭」

Kabuki_shashin_2 以前ここで告知したグレート・ザ・歌舞伎町の写真展だが、改めて情報が入ったのでまた告知する。

 8月1日(金)−8月24日(月)の期間において京都にてフォトグラファー“グレート・ザ・歌舞伎町”の写真展「祝祭」が開催される。彼は VICE MAGAZINE v2n2 "THE ANIMALS ISSUE"にて闘犬の記事を寄稿してくれたコトがある。

 え? 覚えてない?????? そう、ヨシ、じゃあvicelandからリンクを引っ張ってきて やるよ……と思ったら、なんとこのISSUE自体がViceland Japanにはアップされてなかった。まあ、こういうコトもあるよな。そのうち見られるようにするからさ。展示場所はこな いだkeiichi nittaもグループ展を開いたart project roomARTZONE。


グレート・ザ・歌舞伎町写真展「祝祭」

2008年8月1日(金) - 8月24日(日)
平日/13:00-20:00 土日祝/12:30-20:00
場所/art project roomARTZONE - 三条京阪駅から徒歩5分

■アーティストトーク
8月1日(金)19:00-
ゲスト/グレート・ザ・歌舞伎町、有太マン、ARATA
入場料/一般1,000円 学生500円 お問い合わせ:075-212-9676

2008/07/29 カテゴリー: Photo Exhibition | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)

Next »